餃子パーティー

いつもよく飲むジム友たちと、今夜も飲みます。

ホームパーティーにお呼ばれしました。



食べ物やドリンクなどを、それぞれが持ち寄りました。

サラダ
韓国海苔を使ったフレッシュサラダ



なると屋

こちらは、ざんぎが人気の北海道の小樽のなると屋の紙袋。

北海道の物産展に出店されていたらしく、ざんぎ(鶏の唐揚げ)を買ってきたようです。



ざんぎ
ざんぎ


表面がカラッとしていて中はジューシー。
レンジでチンしても美味しいです。



オムレツ
カニ風オムレツ


玉ねぎや豚肉がたっぷり。

カニの風味と玉子がドンピシャ合っていて美味しかったです。



クラブペースト

こちらのクラブペーストを使っているようです。




さて、今回のホームパーティのメインイベント。焼き餃子です。

餃子

友達の一人がフライパンで焼き始めました。

僕はお料理がまったくできない人なので、厨房に立つメンズがとてもかっこよく見えました。



焼き餃子
焼き餃子


ちょっと焦げているのはご愛嬌(^-^)

餃子はビールにベストマッチ。
みるみるうちに餃子が減っていきました。



マスターズドリーム
マスターズドリーム



焼きトン
焼きトン(タンとハツ)、鶏の喉ナンコツ


こちらもいい焼き加減。いろんな食感を楽しめました。
うまかったです。



super bock
Super Bock(スーパーボック)


ポルトガルでメジャーなスタウトビールです。

コクが深くて美味しい(^^)



鯨ハム
鯨ハム



チャーハン

締めにチャーハンを作ってくれました。

クラブペーストを使ったカニ風味チャーハンです。



今日もたっぷり食べられました。

みんなでワイワイするのはとっても楽しいですね!!
終電まで騒ぎました。



撮影:Xperia XZs SOV35
アプリ:美味カメラ


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一幻(いちげん)★えびそば

夏休み期間に北海道へ里帰りしていたジム友から、北海道の人気のラーメン店のお土産をいただきました。


一幻のえびそば

一幻(いちげん)という、札幌市内に本店がある人気のラーメン屋さんのお土産です。

以前に北海道に行った際、本店にも行ったこともあります(^-^)




生麺

箱を開けて見ると、2食分入っていました。

生麺、えびみそスープ、えび油が入っていました。




早速、鍋を沸かして作ってみました。

えびそば

えび油が赤いです。
少し舐めてみると、エビの濃厚な味がしました。



えびみそ

モチっとした生麺が美味しいです(^-^)
お土産用のためか、思っていたよりも短めの麺となっていました。

これをエビ味噌スープに絡めてズルズルっと食べました。


スープも美味しいですね。
濃厚なエビの味を堪能しました。



撮影:Xperia XZs SOV35
アプリ:美味カメラ


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勝浦タンタンメン風カレー

千葉県出身の友達がお盆に里帰りしていたようです。


友達からお土産をいただきました。

勝浦タンタンメン風カレー
勝浦タンタンメン風カレー


パッケージには、千葉県のマスコットキャラクターである「チーバくん」が描かれていました。


勝浦タンタンメンといえば、B級ご当地グルメの祭典の「B―1グランプリ」でグランプリを受賞したこともある千葉県の名物グルメです。

辛いスープ、タマネギ、ひき肉を使って、その勝浦タンタンメンの風味を出したカレーのようです。



レトルトカレー

箱の中には、同じみのレトルトカレーの容器と一緒に、赤い辛味スパイスが入っていました。



ごはん

ライスは、ほっかほっか亭で調達してきました(^^)



勝浦タンタンメン風カレー
勝浦タンタンメン風カレー


思ったよりもサラッとした感じのカレールウです。

国産ポークと国産タマネギを使用。辛味スパイスを試しに半分くらい振りかけてみました。



カレー

一口食べみたら、確かに担々麺の風味でした。

ふと昔、なんちゃって勝浦タンタン麺を食べた時の味を思い出しました。


でも、思ったほど辛くなかったので、残りの辛味スパイスをすべて投入してみました。



辛味スパイス

これは辛い。カレーの辛さというよりは担々麺の辛さですね。

汗をかきながら食べました。


タンタン麺とカレーという移植のコラボですが、思っていた以上に美味しかったです。



撮影:Xperia XZs SOV35
アプリ:美味カメラ


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やなか珈琲★飲める文庫(島崎藤村)

おもしろそうなコーヒーをネットで発見しましたので、注文してみました。


飲める文庫(島崎藤村 若菜集)
飲める文庫(島崎藤村 若菜集)



飲める文庫とは………

飲める文庫


NECの最先端AI技術群「NEC the WISE」がディープラーニングと呼ばれる深層学習の技術を用いて、日本の名作文学のレビュー文(読後感)を解析して、読後感に沿ったコーヒー豆のブレンドを選ぶという、ユニークな企画のようです。



コーヒーのブレンド

例えば、「悲しい結末だった」というレビューが多い作品は、苦味の強いコーヒー豆を選んだり、「心に残る素晴らしい作品だった」というレビューが多い作品は、余韻のあるコーヒー豆を選んだり。

……という具合のようです。


やなか珈琲とNECのコラボ企画のようです。



ラインナップとしては、次の6種類がありました。

・島崎藤村「若菜集」
・太宰治「人間失格」
・夏目漱石「吾輩は猫である」
・夏目漱石「こころ」
・夏目漱石「三四郎」
・森鴎外「舞姫」


僕は太宰が好きなので、太宰を注文したかったのですが、あいにくにも売り切れていました。


で、選んだのが島崎藤村というわけです。

島崎藤村


「若菜集」は、「初恋」をはじめとした詩集です。

AIが解析した味覚指標では「クリア感」「飲みごたえ」「甘み」の要素が高くなるよう、タンザニア/コロンビア/ニカラグアの3つの豆がブレンドされているようです。



ペーパードリップ

ペーパードリップで飲むことにしました。


ペーパードリップ

コヒー豆の豊かな香りが部屋の中に充満しました。



コーヒー

確かにクリア感のある飲みごたえです。

ブラックで飲んだにも関わらず、コーヒーの旨味というか甘みがさらっと舌の上を通過するような感覚になります。
とても味わい深いです。


他の飲める文庫も試してみたくなりますね(^^)

とても楽しい企画でした。



撮影:Xperia XZs SOV35
アプリ:美味カメラ


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